バレーボール部

OB・OG会名称
排人クラブ
会  長
斎藤譲一(38回卒)
事務局
福田喜範(22回卒)
総会員数
520名
活動内容
私ども『排人クラブ』は関東学院高等学校バレーボール部OB・OGならびにその歴代関係者によって組織される団体です。関東学院高等学校バレーボール部は、1921年に広田兼敏氏が、横浜YMCAに転勤となり、その指導の元神奈川県下初の学校チームとして誕生しました。1923年にはYMCAの職員であった大下繁喜先生が学院に赴任し、 その懇切熱心な独特の指導のもとで、着実に神奈川にバレーボールの根を下ろしました。1924年、卒業生によってOB会『排人クラブ』が創部され、追ってOG会も発足しました。現在も約520名の会員を有し、県下でもっとも伝統のあるクラブチームとして活動を続けております。

  • 現役への援助
  • 現役への技術指導
  • 会員相互の親睦
  • 定時総会・役員会・幹事会の開催
  • 懇親会の開催
  • クラブチームとして公式戦の参加
  • 現役との交流戦(春秋二回開催)
  • 会員名簿の維持管理
お知らせ
2014年10月5日 三春台体育館・コベルホールにて「排人クラブ90周年の集い」を開催いたします。
詳細は排人クラブホームページ